Topics of BMW Club of Tochigi



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BMW Club of Tochigi Last Updated 2012-02-21

Topics

箱根神社初詣モータリングのお知らせです。

クラブジャパン有志主催のモータリングイベントです。
新年から走りたい方は是非参加ください。

1.日時      平成24年1月22日(日)
2.集合場所   東名高速道 下り海老名SA
3.集合時間   午前 9時30分
4.箱根神社   0460-83-7123
5.富士屋ホテル 0460-82-2211
         カレーランチ ¥4,200円(サラダ・コ-ヒ-・デザート付)
                          注)デザートはアップルパイです。

参加希望者は下記担当者まで1月10日までにご連絡下さい。

        企画担当 : 櫻井 090-4024-5889

募集!!
このページでは会員皆様の色々な情報を募集いたします。

素敵なレストラン。
              お気に入りのドライブコース。
                                 愛車のベストショット。      などなど何でも結構です。

                       Eメールにて応募下さい。

M 3

E30 M3

サーキットだけでなく、一般道までも制覇する車。

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M Technic

NEW 325i/320i

サーキットの歓声が聞こえる。

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このカタログは1988年の物です。
このモデルに採用されツートンカラーのボディーは新鮮でスポーティーはイメージがありました。ドルフィン/ダーク・シルバーは本当にカッコ良かった。もちろんエンジンは6パツのシルキーシックが搭載され、325iMテクニックで 170/5,800 22.6/4,300 のパワーとトルクを得ていた。当時としては十分なパワーでしたね。
3種類の走行パターンを選べるコンピューター制御の4速オートマチック・トランスミッションも魅力的でした。
当時は、六本木カローラとも言われたこともありましたが中でもこのMテクニックはフロントスポイラー・リアスポイラーをまとっていたので注目の的でした。

最近はめったに見なくなった Mテクニックですが今見てもカッコ良いですよね。


BCJイベント

サマーイベント in 「丸沼高原」

なんと X6の試乗が・・・

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8月21日群馬県丸沼高原にて恒例のサーマーイベントが行われた。
猛暑をはなれ高原のすがすがしい空気の中でと言う趣旨だがこの日の気温は何と12°とジャンパーなしではいられない天気となってしまった。しかし、悪天候にもかかわらず30台以上の会員の皆さんが集まった。参加者の皆さんを驚かせたのは最新のX6・X3の試乗が出来たことだ。
公認クラブならではのイベントである。


往復16kmのワインディングをぞんぶんに楽しんだようだ。



2003年式の325iのフロントシートを交換しました。205,000kmを走破しエンジンはすこぶる調子が良く今でも小気味よく回ってくれます。しかし、乗り降りでこすれた椅子には穴があいてしまいました。そこで、アルピナに装着していたレカロの椅子を移植しました。


IMG_8080.jpgますは純正電動シートを外す。この時注意しなくてはならないことは、ハイト機能で椅子を上方に上げておくとだ。
でないと後で大変な目に会うことになる。




IMG_8083.jpg大変な目に会うとは、この黄色のカプラの事である。隙間を作っておかないと取りは外しができないのである。私は一番低く設定していたので取り外しが出来なくもう一度椅子をセットして椅子をあげてからもう一度取り外すことに、トホホである・・・




IMG_8084.jpg次にシートベルトテンショナーを外す。ここに使われているビスは特殊な形をしているのでディーラーからスパナを借りてくる。これはアルピナの時に学習しているので今回は準備OK.



IMG_8082.jpg椅子を外した後はきれいに掃除機をかける。






IMG_8085.jpg左が外した純正シート。右がレカロシート。

しかし、レカロのシートはなぜ体にしっかりフィットするのだろう。お尻に路面の情報がしっかり伝わってきて操るのが楽しくなってくる。本当にレカロの椅子は不思議だ。





キズを入れない洗車術

押さえておきたいポイント

洗車前には必ず圧水で車全体を洗い流す。

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洗車するときはいきなりスポンジやタオルで洗車しては行けません。必ず車全体を圧水で洗い流して下さい。特にフェンダー周りや、バンパー付近は小さな砂が付着してますので完全に水圧で落として下さい。
それからスポンジ等で洗っていきますが、この時水をケチってはいけません。大量の水を掛けながら洗って下さい。
洗う時も面圧をあまりかけず洗うのがポイントです。この段階で車にキズを入れるので要注意です。
ゴシゴシこすればそれだきキズを入れることになります。特に黒、紺系の車は注意が必要です。

ふき取りは2回で終了すること。

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洗車が終わりふき取りの段階に入りますが、多くても2回でふき取り完了するようにしましょう。1回目でおおむねふき取り2回目で完全にふき取るのです。この時重要なのが1面拭いたらふきあげクロスを奇麗に洗うことです。つねに奇麗なクロスでふきあげることが重要です。
この写真では1回でふき取りが完了してます。


1回でふき取りが完了するには水離れが良いことが条件となります。

コーティングしてあっても汚れは蓄積していく

コーティングしてあれば大丈夫?

保管場所・洗車の仕方で状態は変化する。

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この車はBMW320でコーティングして2年半が経過した車です。
雨染み除去をしてシャンプー洗車した状態で、コーティング効果はしっかり発揮している状態です。

汚れ落としを実施してみると。

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雨染み除去、シャンプー洗車で一見奇麗になったように見えますが、汚れ落としをしてみると奇麗に見えた車もご覧の通りこれだけの汚れがクロスに付着してきます。
コーティングしてあっても2年半の間にこれだけの汚れが蓄積していきます。

車の使用状況によってはメンテナンスも必要になってきます。


ワックスを掛けた車、コーティングを掛けた車、コーティングの種類によっても状況が変化してきます。

BMW EfficientDynamics
よりクリーンに、よりパワーを。
より少ない燃料で、さらに遠くまで。BMWは、絶え間ない研究努力を重ね、継続的なイノベーションの追求と、先駆的で効率に優れた移動手段の開発を行っている。そして、「よりクリーンに、よりパワーを。」というBMW EfficientDynamicsの理念に基づき、数々の賞に輝く革新テクノロジーを生み出してきた。パフォーマンスを向上させながら燃料消費量と排出ガスの低減を目指すこれら数々のテクノロジーは今、BMWのすべての量産モデルに採用されている。その結果、1995年以来、欧州で販売したニューモデルのCO2排出量を約29%削減。BMW EfficientDynamicsの理念が息づくクルマを200万台以上世の中に送り出してきた。現在、欧州では計31モデルで、1kmあたりのCO2排出量が140g未満にまで抑制。そして2020年までに、さらに25%の削減を目標としている。

※BMW EfficientDynamicsの特性は、モデルや装備によって異なります

BMW 1シリーズの大革命が始まる

英メディアのオートカーによると、BMWは1シリーズにおいて6種類の異なるボディバリエーションを、しかも2種類のシャシーで計画中だという。

 第一弾はすでに登場している後輪駆動の5ドアハッチで、2012年には3ドア版が登場予定だ。

 大きく変わるのは2013年からだ。2ドアクーペとカブリオレがいずれも後輪駆動で、それも新たに2シリーズのバッジをつけて登場。4ドアモデルは予定されていないものの、メインターゲットが北米市場となる2シリーズは、3リッター6気筒ターボにオプションで7速DCTが組み合わされる計画だという。

 2014年には最後のバリエーションとして、1シリーズGTクロスオーバーとワゴンが、なんとFFプラットフォームで登場する。クロスオーバーモデルのミッションはアウディA3スポーツバックの市場を奪ことだろう。また、このFFプラットフォーは次期1シリーズがFF化することも意味する。

 そして2018~2029年にかけ、第3世代の1シリーズはFFメインで登場。最初は3ボックスセダンが、そしてクーペやカブリオレがラインナップに加わるという。


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BMW USB スティック

BMWのキーの形をしたUSBが発売されました。USBとしてはちょっと大きめだが我々にとってはうれしいアイテムだ。8Gで¥6,300円というのもうれしい内容だ。

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ALPINA B3 ターボ マウス

アルピナからミニカーのマウスが発売された。ヘッドライトとストップライトが点灯するなかなかの出来だ。¥2,299円で質感もまあまあ。ディスクワークが楽しめる。

独BMW、MINIクーペを発表
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 独BMWは、MINIシリーズの5番目のモデルバリエーションとなる新型車“MINIクーペ”を発表した。

 MINIクーペは、これまでハッチバック、コンバーチブル、ワゴンタイプ、クロスオーバーと展開されてきたMINIシリーズのなかで、初となる2シータークーペだ。

 最大の特徴は、車高が52mm低められ、ローシルエットとされたそのプロポーション。“ヘルメットルーフ”と名付けられる丸みを帯びたルーフが、そのボディスタイルを一層際立たせている。またリアにアクティブスポイラーが装備され、時速80km/h以上になると自動的に跳ね上がり、ダウンフォースを増す仕掛けとなっているのも、このモデルのユニークなポイントだ。

 シャシーも、そのスポーティな出で立ちに見合ったチューニングが施される。クーペではダンパーやスプリングの専用チューンのほか、ボディ剛性の向上が図られ、さらに優れたトラクション性能を発揮させるためにフロントに荷重がかかるように前後重量配分が最適化されるなど、よりダイナミックな走りが追求されている。さらには電動パワーステアリング、DSC(ダイナミック スタビリティ コントロール)、DTC(ダイナミック トラクション コントロール)も最適化され、MINIの特徴である“ゴーカートフィーリング”がさらに高められているという。

 モデルラインアップは、ガソリン仕様が“MINIクーパー クーペ(122hp)”、“MINIクーパーS クーペ(184hp)”、そして“MINIジョンクーパーワークス クーペ(211hp)”の3タイプ、ディーゼルは“MINIクーパーSD クーペ(143hp)”の1タイプが設定される予定だ。

 MINIクーペは、9月にドイツで開催されるフランクフルトモーターショーで正式デビューを飾る見込みだ。